かつてHAIKにあってWordPressに無い物の代表としてHAIKのパネル機能があると言いました。しかしElementorのボックス機能を利用すれば、そのパネルもどきが実装可能です。

Elementorのボックス機能には、アイコンボックス画像ボックスの2タイプのボックスが存在します。どちらのボックスでもボーダーと言う囲み罫線を使用して、ボックスの角を丸く変形すれば、HAIKのパネルもどきが実現できます。

上記のサイトのトップページには、所謂、WordPressの3PR(3つのキャッチコピー)に、そのパネルもどきのアイコンボックスを実装しているのが確認できると思います。その3PRのある場所とは「当サイトを構成するコンテンツ3つ」の直ぐ下の3つのアイコンボックスです。

将来性、拡張性、10年先にも存在するWordPress

藤心のWordPress塾は、個人レッスン付き制作代行プログラムです。QHM/HAIKは、旧メーカー(北研)が見捨てた絶滅危惧種の古いシステムです。QHM/HAIK⇒WordPressへの移行をご検討中のユーザー様、是非、この機会に当方がお薦めする移行プログラムに便乗してみては如何でしょうか?

製品納入後の個人レッスンは、ZoomやGoogle Meet等を導入したオンライン・リモート会議形式で開催し、Elementorの操作方法をレクチャー致します。以前の面談形式のレッスンではなくて、ユーザー様と一対一のレッスンですので、感染症リスクの不安も心配無用、安心してWordPressスキルを取得できます。

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