Twenty Seventeenの特徴がわかるLP事例です。

下記の3つのサイトは、何れも現在(いま)パソコン教室で勉強中のWordPress講座で使用しているテンプレート「Twenty Seventeen」で作成されたHPです。

デザインテーマ「Twenty Seventeen」は、ランディングページに特化した特異的な特徴を持っています。そのLP仕様を制御する項目として、「外観」~「カスタマイズ」の中に「テーマオプション」があります。

その「テーマオプション」には、4つのセクション(下層ページ的なページ)から構成されており、トップのアイキャッチに引き続いて第1セクションから第4セクションまでのサブページを、画面スクロールで順番に表示する仕組みが、テーマをインストールした段階で既に出来上がっています。

各セクションには大型画像(横幅2000px以上)によるアイキャッチが背景固定画像として設定できる仕組みになっており、結果として縦に長いランディングページが簡単に出来上がる仕様となっています。

各サイトのトップページで、縦長のページを下方向にスクロールしてみて下さい。
複数の下層ページがトップページに続いて順番に表示されると思います。
ページとページの間には、固定化されたアイキャッチ画像が表示されています。

これが正に Twenty Sevebteen が持っている代表的な特徴の一つです。
4月13日(土)の講座の最終日に、この画像設定を行う予定です。
自身のHPが劇的にダイナミックに変貌する様(さま)を体験頂けると思います。

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